
11/5(土)より【脱原発ドキュメンタリー映画特集】 - シネ・ヌーヴォ URL
2011/11/03 (Thu) 15:42:15
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大阪・九条の映画館 シネ・ヌーヴォです。
11/5(土)より、【脱原発ドキュメンタリー映画特集】がスタートします!
上映作品は、以下の3本です。
●『脱原発 いのちの闘争』西山正啓監督/2011年/102分
原発事故後も、いまだ原子力政策を推し進めようとする巨大なシステムに振り回されるなか、声を挙げ続ける九州の脱原発運動の市民たち。九州電力との交渉・株主総会、佐賀県庁申入行動など、彼らに寄り添ってまわしたカメラが記録したものは…。本作を見ると、山本太郎さんへの告発が、いかに愚かなことかは一目瞭然である!!
●『10年後の空へ—OKINAWAとフクシマ—』奥石正監督/2011年/92分
放射能汚染から逃れるために、福島から沖縄に避難してきた村重さん一家。その長男である空くんを通して、国策に翻弄される、福島の原発問題と、沖縄の基地問題の状況を交互に映し出したドキュメンタリー。10年後の空くんはこの映画をどう見るか、現在を後生に伝える問題作。
●『24000年の方舟』高橋一郎監督/1986年/33分
放射性廃棄物の実態にいち早く迫った先駆的作品を緊急上映!海外の再処理工場から、大阪の工場を経て、各地の原子力発電所へ核燃料が運ばれる過程を追いながら、「トイレのないマンション」と形容される原発の抱える問題を世に問う。核は、深夜の公道で運ばれていた!!
詳しい上映スケジュールはこちらをどうぞ↓
http://www.cinenouveau.com/sakuhin/datsu.htm
☆期間中、トークイベントも開催致します!
●『24000年の方舟』
11/6(日)12:10の回上映後 ゲスト:高橋一郎監督
●『脱原発 いのちの闘争』
11/11(金)10:30の回上映後 ゲスト:山本太郎さん(俳優)、西山正啓監督
◆料金◆
一般1500円/学生1200円/会員・シニア1000円/高以下800円
※『24000年の方舟』は500円均一 ☆3作品セット券2500円
この秋必見のドキュメンタリー3作品。より多くの方に観て頂ければ幸いです。
是非ご来場下さい!!!
〒550-0027
大阪市西区九条1-20-24
TEL:06-6582-1416
FAX:06-6582-1420
mail:staff@cinenouveau.com
HP http://www.cinenouveau.com/
コラム風「電子雑誌Lapiz発行人の呟き」:片山通夫 - K.Ishikawa URL
2011/10/23 (Sun) 02:26:23
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面白い記事お読みください!
コラム風「電子雑誌Lapiz発行人の呟き」:片山通夫 http://journalistnetannex.blog74.fc2.com/blog-entry-661.html
『ミラル』&【パレスチナ映画特集】上映! - シネ・ヌーヴォ URL
2011/08/30 (Tue) 17:13:25
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大阪・九条の映画館 シネ・ヌーヴォです。
9/3(土)より、映画『ミラル』を上映致します!
イスラエル・パレスチナ紛争の中、三千人もの孤児を育てた女性教師と、平和への祈りを胸に世界的ジャーナリストとして羽ばたいた少女・ミラルの感動の実話です。
紛争の歴史とその真実に迫ろうとした本作は、ジュリアン・シュナーベル監督の強いメッセージが刻まれています。
●上映スケジュール●
9/3(土)〜9/16(金) 12:55/15:10/17:25/19:40
※9/10(土)17:25と19:40、9/11(日)19:40の回は休映。
9/17(土)〜23(金) 11:00〜(2Fのシネ・ヌーヴォXにて)
http://www.cinenouveau.com/sakuhin/miral.html
☆初日9/3(土)12:55の回上映後には、京都大学教授の岡真理さんをお迎えして
トークショーを開催致します!!!
さらに、『ミラル』の公開を記念し、【パレスチナ映画特集】も同時開催致します。
『パラダイス・ナウ』『ガーダ〜パレスチナの詩『プロミス』『パレスチナ 1948 NAKBA』の4作品を、連日日替わりで上映致します。
http://www.cinenouveau.com/sakuhin/paresuchina.htm
この機会に是非ご来場下さい!
チラシもご用意できますので、ご必要の方はお気軽にご連絡下さい。
シネ・ヌーヴォ 担当:山添
〒550-0027
大阪市西区九条1-20-24
(最寄り駅は地下鉄中央線「九条駅」6番出口より徒歩3分
もしくは阪神なんば線「九条駅」2番出口より徒歩2分)
TEL:06-6582-1416
FAX:06-6582-1420
HP→http://www.cinenouveau.com/
Mail:staff@cinenouveau.com
sexi - sexi
2011/07/13 (Wed) 13:47:56
*.infoweb.ne.jp
大人の為のsexiな出会いをサポートする刺激的なSNSサイトがオープン!秘密厳守の大人向けサイトで不倫やヌード撮影など大人同士でしか楽しめないアダルトな遊びがあなたを待っています!
2011/04/14 (Thu) 11:50:26
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本澤二郎さんのブログ(http://blog.livedoor.jp/jlj001/)「本澤二郎の「日本の風景」いつも興味深く拝見しております。
当方のTwitter(and_kids)にて「日本の風景」を紹介させて頂いたところ、本澤二郎さんについてのご質問を頂きました。
是非多くの方に、このブログを読んで欲しいが、このブログを見ると著者について掲載されていない為、文責のはっきりしていないものは今の状況では広めるべきではない、とのご意見が多数あり、是非ブログに本澤さんのプロフィールを掲載していただきたいと思い、こちらにご連絡させていただきました。
ご連絡先が他に見つからなかった為、こちらにコメントさせて頂きましたが、正しいご連絡先などありましたら是非お教えいただけたら、と思います。
どうぞ宜しくお願い致します。
想定外の大津波 - K.Ishikawa
2011/03/25 (Fri) 06:55:53
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片山様 いつもありがとうございます。
平井さんの文、おかげさまで小生読ませて頂きました。その説得力ある文章!確かに原発のとてつもない危険性が伝わってきますね。賢明なドイツが夙くに原発をやめていたことにも触れていました。
ただ一つだけ難を言えば大津波に触れていないことです。福島第一原発のある付近の震度は”想定内”に入っていたと思いますが、今回の原発事故は”想定外”の大津麻がもたらしたものではないかと思います。
平井氏の書いたもののおかげで、原発は制御しがたいし、止めても300年という長期管理が不可欠で度し難いものだということがわかりました。
寒くなります。風邪を引かれないようにお気をつけ下さい。
片山さま 震災被害地への献血や衣類寄贈の件 - ケイ・イシカワ URL
2011/03/18 (Fri) 04:54:54
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(東日本大震災を受けて、地理的にも近い、ロシア・サハリンや沿海州などで「日本支援の輪」が市民の間に広がっている。サハリン州ユジノサハリンスクにある日本総領事館のホールには記帳台が置かれていて、市民がひっきりなしに記帳に訪れ、「義援金を送りたい」、「衣類を送るには?」また「献血の必要なないのか」などと訪れた市民からの申し出がひっきりなしにある) という記事を拝見
当面献血は足っているというMBSラジオの報道を去る水曜日昼 ”こんちゃんお昼です”で聞きました。問題は次第に献血意欲が減少する一か月後二か月後にどんどん必要で、チームを組んで三週間毎に献血してほしいと放送で述べていたこんちゃん。
献血して頂いた血は三週間しか保存がきかないし、同じ人物は元気でも200cc一回でひと月間を開けて献血してほしいということでした。毎月献血していただくとありがたいということでした。
献金も3ヶ月後関心が薄れるころにやってもらうと効果的と聞いています。”ニュースの深層”
衣類はオーバーコートならオーバーコートだけまとめて送ってほしい、これは東京青年会議所などトラック輸送を引き受けているところだけが衣類を受けている聞いています。
ビーズ (パミールのはてに) vol.35 伽耶雅人氏作 - K.Ishikawa URL
2011/01/18 (Tue) 04:00:48
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『タジキスタンを含む中央アジアの国々』がソ連の自壊後、如何なる状態だったか国境を越える医師団たちよりはるかに踏み込んで異国に生きる医師ビースを通して、垣間見れた小説、 憲法9条で支えられて平和国家に住む日本人のこれからの生き方のある理想のモデル”ビーズ”の物語、有り難うございました。
(モスクワ・イズマイロボのガラクタ市で見つけた可愛い娘の人形)を見ているとアンナとリナを見る思いがします。
復讐の連鎖でない生き方こそという結末も納得でき、読み応えがありました。有り難うございました。
-----(この世の片隅にはビーズのように大国の思惑や動きに左右されず、弱く貧しい人々を少しでも救おうとしている者がいることを心の片隅に置いてもらえば、これほど嬉しいことはない)-----と
あとがきの結びはこころを打ちました。
アメリカドキュメンタリー上映中! - 映画館シネ・ヌーヴォ URL
2011/01/08 (Sat) 12:18:31
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大阪・九条の映画館シネ・ヌーヴォです。
只今当館にて、
辺野古・沖縄・海兵隊・アメリカをテーマにした
藤本幸久監督の
ドキュメンタリー映画3作品を一挙上映中です。
◎イラクへ行った陸軍兵士ダレルと、イラク行きを拒否した海軍兵士パブロ。
異なる二人の選択、そしてその行く末を追った『アメリカばんざい』
◎米海兵隊ブートキャンプ(新兵訓練所)の12週間の訓練を描く『One Shot One Kill』
非人間的な訓練の実態。そして、彼らは沖縄で任務に就く…。
◎ベトナムからイラクまで、アメリカの人びとの戦争体験を描く8つの物語。
『アメリカ—戦争する国の人びと』全8時間14分の本作を、5プログラムに分けて一挙上映!
詳しい上映スケジュールはこちらをご覧下さい。
http://www.cinenouveau.com/sakuhin/america/america.htm
※1/8(土)・9(日)・15(土)・16(日)には
シネ・ヌーヴォの映写スタッフでもあり、
今作の撮影監督である栗原良介による
トークショーを開催致します!
是非ご来場下さい!
最寄り駅は地下鉄中央線「九条駅」
もしくは、阪神なんば線「九条駅」
どちらからも歩いて3分程の場所にあります。
http://www.cinenouveau.com/access/access.html
シネ・ヌーヴォ
〒550-0027
大阪市西区九条1-20-24
TEL:06-6582-1416
http://www.cinenouveau.com/
取材手帖「樺太そしてサハリン」最終回:片山通夫氏記 - K.Ishikawa URL
2010/12/26 (Sun) 05:52:11
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長い間の記述お疲れさま。
気がついた点。
『本年は、韓国併合100年という年です』
と記しておられますが
韓国併合という言葉には少々語弊があります。
北朝鮮は併合されなかったと誤解する若い人がいるといいます。
どう表現すべきでしょうか?
「今週の一枚」終了のお知らせ:Web管理室 - K.Ishikawa URL
2010/12/12 (Sun) 10:50:38
*.kcn.ne.jp
片山様 お世話様です。
さて、
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コメントを投稿できませんでした。エラー: 不正な要求です。
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上の如く
他の方はコメントできるのですが、片山様関連では以上のようになるのですが、何故でしょうか?
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「今週の一枚」 終了” 見る”は大切。写真は見て撮るなんでさらに大切。何かつづけるか代案はないでのしょうか?
日本の置き去りか? - K.Ishikawa URL
2010/12/11 (Sat) 18:57:40
*.kcn.ne.jp
(ウィキペディア)の在樺コリアンから以下引用
ジョン・ステファンは自著『サハリン』(原書房、1973年)の中で「朝鮮人は日本人と同様帰国を希望していた。しかし地元の情勢、国際情勢は彼らの希望を阻んでしまった。ソ連としてはこの朝鮮人の労働力が石炭、パルプ、水産業に重要な役目を果たしていたため、ソ連は如何なる犠牲を払っても事業運営の継統を望んでいたのであった」としている。
樺太に留まった在樺コリアンは、多くが朝鮮半島南部の出身であったが、当時の韓国が反共を国是としてソ連と国交を持たなかったために、帰郷は事実上不可能であった[4]。一方でソ連の国籍取得や、ソ連と国交のある北朝鮮への帰郷や国籍取得は許されたため、半島南部出身者でも北朝鮮籍となったものも存在する(無国籍状態のままの者も存在していた)。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%A8%E6%A8%BA%E3%82%B3%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%B3
片山さん ネットをきちんとご活用ください!
取材手帖「樺太そしてサハリン」:Vol.27 - K.Ishikawa URL
2010/12/07 (Tue) 09:53:29
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ここで簡単に”置き去り”という表現は正しいのでしょうか? 片山さんは日本社会に何かうらみでもあるのでしょうか? ⇒http://www.journalist-net.com/katayama/2010/12/post-11.html
Re: 取材手帖「樺太そしてサハリン」:Vol.27 - 片山
2010/12/09 (Thu) 15:28:25
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1991年3月11日の衆議院予算委員会第二分科会で政府側の答弁で谷野委員が「サハリンの朝鮮人、韓国人を帰国できるようにGHQやソ連当局に要請したことはあるのか?」という質問に、次のように述べています。
「当時のソ連赤十字社総裁の書簡に『朝鮮人や韓国人を除外するように・・と働きかけられた』とあります」
この政府委員の回答は質問に対する「暗黙の了解」だというのが普通の理解だと思っていますが…。また1951年、サンフランシスコ条約で我が国は「(サハリンの朝鮮人は)同条約締結によって『日本国籍を喪失した』という立場をとった」のです。日本人のサハリンからの引き揚げは1948年にはほぼ完了していたのですが、まだ残っていた「日本人であった朝鮮人達」はサンフランシスコ条約で「国籍喪失」とされたのですから、「置き去りにされた」という表現も間違いではないだろうと思いますが・・。
Re: 取材手帖「樺太そしてサハリン」:Vol.27 - K.Ishikawa URL
2010/12/11 (Sat) 18:04:24
*.kcn.ne.jp
片山様 言葉はつかいようで何とでも表現できます。当時ソ連は先の大戦で多くの人々を亡くして、労働力不足。日本人の将兵を無法にも労役につかせまでしました。過労等で多くの人命が失われました。働き手が欲しかったソ連は韓国・朝鮮人をソ連領内に残留させておきたかったのでは?
樺太の韓国・朝鮮人たち、ソ連が残留を希望していたものをどうして敗戦国が帰国させることができたでしょうか?また帰国に対して残留者が当時どう働きかけたか詳細にしらべれば簡単に”置き去り”とは言えないと思います。
日本では当時いわゆる”第三国人”は日本人より格(権利など含む)が上位にあったはずで、こういう方々が何か働きかけをしなかったのでしようか?
結局”置き去り”にした責任はだれにあるか、第一はソ連ではなかったか?と思います、第二は? そして日本は?
今後是非きめのこまかい正しい真摯な表現を心がけてくださるよう!
太陽政策の正しさが証明 Indeed! - K.Ishikawa URL
2010/12/06 (Mon) 11:11:24
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金日成とその主体思想を賛美した槙枝氏がなくなった。 なるほど氏を見習って、金一家を三代にわたって支えるのは2670年間の永きにわたって天皇家を支えてきた日本人(日朝・日韓同祖?)の責務かも知れません。